安さの市営ジム VS 設備と徹底指導の民間ジム! どちらを選ぶかアナタ次第

筋トレ

ライザップのCMみてーにビフォーアフターしてぇ

<br>

検索中……

高すぎるだろ……

実際民間のジムにかかる費用は似たりよったり。

月額8000円は最低でも覚悟した方がいいです。

 

ではトレーニングジムの設備を使うのは

庶民には無理なのでしょうか?

 

否!

民間がダメなら

公共施設を使えばいいじゃない

 

というわけで市営ジムと民間ジムの特徴を挙げてみました。

用途に分けて利用しましょう。

1回400円程度で使える市営ジム

なんとか体育館のような

公共でやってるスポーツジムは

1回数百円で利用できます。

 

民間の5分の1以下。

破格です。

その上で、ある程度の設備は使えるので、

動画サイトなどで筋トレの知識を得てから

自分のペースで筋トレできる。

という場合は公共で十分と言えます。

 

ただし民間と違い、人件費を割かれていないので、

スタッフによるフォローは期待できません

 

最悪、利用者のモラルが低い場合、

器具の使い方を間違えてウェイトが転がってきたり

急に鉄アレイを横にたたきつけられたり、

思わぬ事故に巻き込まれる時もあります

身の危険を感じたら退避しましょう。

どうせ民間使うなら専属コーチもつけよう

本気で身体作りたいし金も惜しまない。

という人は

民間ジムで専属コーチに頼りましょう。

コーチを付けてもらうことで得られる特典は2点あります。

正しいフォームをその場で教えてもらえる

情報化社会の昨今。

筋トレの正しいやり方も動画付きで無料で見れる時代ですが、

果たして本当にこの通りできているのか?

不安になる時もあります。

そんな時となりにプロのインストラクターがいてくれれば?

細かいところまでリアルタイムで指導してくれます

これは大きい。

フォームが正しいかそうでないかで

筋トレの効果は目に見えて変わります。

相談、話し相手になってくれる

インストラクターも相手に契約し続けてもらうのが仕事なので、

愛想悪い人はまずいません。

 

性格の悪い言い方をしましたが、

明るくフレンドリーに接してくれる方が多い印象でした。

筋トレの合間、打ち合わせにでも適当な雑談ができるので、

これが良いモチベーションになります。

筋トレしに行くという義務感を、

あの人とおしゃべりしたい、

という楽しみが中和してくれるのは

大きいです。

正しい筋トレに自信があるなら市営、初心者で金があるなら民間で

安く設備が使える市営ジム

マンツーマン指導が受けられる民間ジム

 

といった住み分けですので、

 

ネットで公開されてる正しい筋トレ情報通りに実践できる人なら市営で十分、

プロの指導を受けたい、1人では継続できる自信がない、金はある。という人は民間のマンツー指導

 

と言った感じで使い分けましょう。

民間で指導を受けた後、市営に切り替えるというのもアリです。

ご利用は計画的に。

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